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<title>ふくさ(袱紗)の使い方や包み方を学ぶ</title>
<link>http://fukusa.livedoor.biz/</link>
<description>ふくさ(袱紗)の使い方や包み方、あるいはたたみ方ってちょっとよく分からないですよね。
でも、結婚式などのお祝いや冠婚葬祭の時にご祝儀(ご祝儀袋)を包む場合や、香典を包む場合にはマナーがあります。
突然結婚式に呼ばれても慌てないよう、ふくさ(袱紗)の使い方や包み方を一緒に学んでいきましょう。
たたみ方や渡し方、作り方などのふくさ(袱紗)に関する方法も知っていきましょう。
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<dc:language>ja</dc:language>
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<item rdf:about="http://fukusa.livedoor.biz/archives/51004277.html">
<title>ご祝儀袋</title>
<link>http://fukusa.livedoor.biz/archives/51004277.html</link>
<description>ご祝儀袋とふくさについて考えてみましょう。

結婚式にドレスで出席する予定ですが、ご祝儀袋はふくさにいれて行った方がいいのでしょうか。
式場もバリのガーデン風でとても洋風なものです。

若い人は持たない人も多く居ますが、マナー的には洋装だろうと和装だろう...</description>
<dc:creator>johken2</dc:creator>
<dc:date>2008-07-03T19:30:39+09:00</dc:date>
<dc:subject>結婚式</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ご祝儀袋とふくさについて考えてみましょう。<br>
<br>
結婚式にドレスで出席する予定ですが、ご祝儀袋はふくさにいれて行った方がいいのでしょうか。<br>
式場もバリのガーデン風でとても洋風なものです。<br>
<br>
若い人は持たない人も多く居ますが、マナー的には洋装だろうと和装だろうとご祝儀袋はふくさを使った方が良いに越した事ないと思います。<br>
結婚披露宴にしても、参加者の服装も最近は洋風の方が主流ですよね。<br>
ご祝儀袋をそのままバッグに入れると傷む可能性があります。<br>
また、ご祝儀袋に包まずにむき出しの状態で出すのも見栄えも良くないです。<br>
ご祝儀袋を包む袱紗(ふくさ)も色々な種類があります。<br>
革張り風の物などもあります。<br>
冠婚葬祭の洋服を売っているコーナーの一角に、ご祝儀袋を包むふくさを置いてある事もあるので覗いてみてはいかがでしょう。<br>
別にドレスでも和風の袱紗で包んでもいい思いますし、おかしくはないですよ。<br>
<br>
ご祝儀袋は何に入れて持って行けばよいでしょうか。<br>
友人の結婚式に出席します。<br>
パーティー用バッグにはご祝儀袋は入りません。<br>
ご祝儀袋をふくさで包み、手に持てばいいと思っていましたが、チャペル式にも出席となると、その間の時間が不格好な気がしてきました。<br>
こんな時、どのようにして祝儀袋を持っておくのがよいのでしょうか。<br>
服を買ったショップの人は、みんな小さいブランドショップの紙袋に入れてるって言ってましたが持ってません。<br>
<br>
小さいあまり派手でなく、バッグや衣装と合うような紙袋にご祝儀袋はをいれればいいと思います。<br>
もちろん　ふくさに包んでからですね。<br>
チャペルであれば、私の住んでいるところではチャペルのあとに受付です。<br>
披露宴の直前ですね。<br>
なので、チャペル挙式中は手に持っていることになります。<br>
<br>
近頃では洋装の結婚式や披露宴が多いようですが、そのような式であっても、ご祝儀袋はしっかりふくさに包んで持っていくようにしたいものですね。<br>
ふくさにご祝儀袋を包んで行って損することはありませんからね。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://fukusa.livedoor.biz/archives/51004299.html">
<title>色</title>
<link>http://fukusa.livedoor.biz/archives/51004299.html</link>
<description>ふくさの色

抹茶色のふくさ。
わが家には抹茶色のふくさがあります。
ですが、結婚式でこの色を使用しても大丈夫なでしょうか。

抹茶色、緑色のふくさはお祝用に使用するものです。
ちなみに仏事用は黒色を使用します。
なお、紫色は慶事、弔事いずれでもよいとさ...</description>
<dc:creator>johken2</dc:creator>
<dc:date>2008-06-18T00:28:59+09:00</dc:date>
<dc:subject>色</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ふくさの色<br>
<br>
抹茶色のふくさ。<br>
わが家には抹茶色のふくさがあります。<br>
ですが、結婚式でこの色を使用しても大丈夫なでしょうか。<br>
<br>
抹茶色、緑色のふくさはお祝用に使用するものです。<br>
ちなみに仏事用は黒色を使用します。<br>
なお、紫色は慶事、弔事いずれでもよいとされています。<br>
<br>
<br>
ふくさについて<br>
ふくさなのですが、色などによって使い分けがあるのですね。<br>
便利な色というのは紫色になるのでしょうか。<br>
商品を色々見ていると柄の入ったものも販売していますね。<br>
でも、無地の方が無難ですよね。<br>
葬儀で柄は不謹慎なようでとても心配です。<br>
今月結婚式があり、購入を考えているのですが、ふくさは何度も買うものではないので、色や柄など迷っています。<br>
<br>
ふくさは、お葬式などには紫色を使います。<br>
結婚式には、エンジ色を使ってます。<br>
黄色でもいいのではないでしょうか？<br>
あまり使う機会がないですけどね。<br>
<br>
ふくさについて教えて下さい。 <br>
家にふくさが何枚かあります。<br>
テレビで慶事用と弔事用があると知りました。<br>
紫色のふくさは慶弔事どちらなのでしょうか？<br>
また ふくさなのかわからないのですが、風呂敷のような布地のブックカバーのような入れ物がありました。<br>
開いてみるとブックカバーのように左右に袋が入るような形をした布もありました。<br>
渋茶の色でした。<br>
これもふくでしょうか。<br>
もしふくさだとして、この色は慶弔事どちらの色になのでしょうか。<br>
<br>
紫の袱紗は、慶弔両用です。<br>
中に台紙みたいなのがあるとき、赤と緑っぽい灰色の２面になっています。<br>
赤を上にするのは慶事です。<br>
緑っぽい灰色を上にするのは弔事です。<br>
包み方は慶事と弔事では逆です。<br>
ふろしきのような布地のブックカバーのような入れ物は簡易型の袱紗として使うことができます。<br>
しかし、渋茶という色からすると慶事用だと考えられます。<br>
<br>
ふくさの色によって慶事用と弔事用とがあります。<br>
これを知らずに間違えて使ってしまうとマナー違反、マナーを知らない常識のない人だと思われてしまいます。<br>
しっかりと色を使い分けましょう。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://fukusa.livedoor.biz/archives/51004293.html">
<title>シビラ</title>
<link>http://fukusa.livedoor.biz/archives/51004293.html</link>
<description>シビラのふくさ

シビラの袱紗について
デパートでシビラのふくさを購入しました。
以前から買うならシビラのふくさを買おうと思っていました。
それでそのシビラのふくさの色についてお尋ねしたいです。
私が購入したシビラのふくさは外側が紺色です。
そして、オフ...</description>
<dc:creator>johken2</dc:creator>
<dc:date>2008-06-18T00:17:47+09:00</dc:date>
<dc:subject>色</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[シビラのふくさ<br>
<br>
シビラの袱紗について<br>
デパートでシビラのふくさを購入しました。<br>
以前から買うならシビラのふくさを買おうと思っていました。<br>
それでそのシビラのふくさの色についてお尋ねしたいです。<br>
私が購入したシビラのふくさは外側が紺色です。<br>
そして、オフホワイトのラインが入ってます。<br>
ちなみに内側もオフホワイトです。<br>
店員の方によるとこのシビラのふくさは慶弔用として使えますとのことでした。<br>
ある結婚式のマナーサイトで確認したのですが、紺は弔事にしか使えないと書いてました。<br>
明日結婚式があるのですが、それにシビラの袱紗を使えるのかどうか悩んでいます。<br>
<br>
ご存知の通りかもしれませんが、慶びごとでは『エンジ』『赤色』『紫』など赤系統を使います。<br>
弔事であれば『紺』『グレー』『紫』などの色を使うのが一般的です。<br>
その店員さんがどのような意味合いでこのシビラの袱紗を使えると言ったのかはちょっとよくわかりませんが、これを使っても恥ではないですよという意味合いで言っているのだとしたら、それは間違っていると思います。<br>
もしかしたら店員の方はよく結婚式や葬式などの冠婚葬祭のマナーをご存じないのかもしれません。<br>
そういったお店の店員さんだからといって、必ずしも冠婚葬祭のマナーをみんながみんな知っているわけではないと思います。<br>
今回がまさにいい例ですね。<br>
受付でそのシビラのふくさを出して恥をかいてマナー違反だとされてしまうのは、その店員<br>
さんではなく、あなた自身です。<br>
マナーを知っていたにもかかわらず周りの方には常識の無い人と見られてしまうかも知れませんよ。<br>
そういうマナーを知ってる上で、恥をかくのもとても馬鹿馬鹿しい話ですよね。<br>
それなので、個人的には、もし新しい袱紗を購入する時間があるのであれば購入するのがよいと思います。<br>
もし、時間が無いというのであれば袱紗無しで渡すのが無難なのではないかと思います。<br>
<br>
シビラのふくさにしても、ふさわしい場面にふさわしいものを使うようにしたいものですね。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://fukusa.livedoor.biz/archives/51004249.html">
<title>ご祝儀</title>
<link>http://fukusa.livedoor.biz/archives/51004249.html</link>
<description>ふくさとご祝儀

ふくさ、ご祝儀について
ふくさ：
「志」と書いてあるふくさは、葬儀・葬式、結婚式どちらでも使うことができるでしょうか。
結婚式の際のご祝儀：
最近の結婚式などのご祝儀では割り切れる数でも２万円はタブーとされないようですね。
ご祝儀の中に...</description>
<dc:creator>johken2</dc:creator>
<dc:date>2008-06-17T23:46:32+09:00</dc:date>
<dc:subject>結婚式</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ふくさとご祝儀<br>
<br>
ふくさ、ご祝儀について<br>
ふくさ：<br>
「志」と書いてあるふくさは、葬儀・葬式、結婚式どちらでも使うことができるでしょうか。<br>
結婚式の際のご祝儀：<br>
最近の結婚式などのご祝儀では割り切れる数でも２万円はタブーとされないようですね。<br>
ご祝儀の中に一枚の紙を入れて割り切れない数にする方法を聞いたことがあります。<br>
ご祝儀の際はどんな種類の紙を使えばいいのでしょうか。<br>
<br>
志と書いてあるものは不祝儀用ですね。<br>
注意が必要です。<br>
ご祝儀について<br>
1万円札＋5千円札2枚の計3枚ということではないでしょうか。<br>
<br>
ご祝儀２つをひとつのふくさに入れ、受け付け前で取り出すのはマナー的にどうでしょうか。<br>
婚約者と一緒に友人の結婚式に出席するのですが 一人が片方分を手元に持っていることになりました。<br>
バッグが小さいため、ご祝儀袋をふくさに入れて持ち歩こうと思っています。<br>
慣れない場ですから、実はマナー違反だったりすると困りますので質問してみようと思いました。<br>
<br>
一つの袱紗に二つのご祝儀を入れるのは失礼ではないと思います。<br>
受付では個別にお渡しすればよいのではないでしょうか。<br>
<br>
結婚式に行く時のご祝儀を入れるふくさについて<br>
これまで結婚式に参加した時は、ふくさを持っていませんでした。<br>
きれいなレースのハンカチにご祝儀を包んで持参していました。<br>
しかし、やはり年齢的にもきちんとマナーとしてふくさを持った方が良いのではないかと思いはじめました。<br>
ふくさはだいたいいくらくらいするものでしょうか？<br>
<br>
ご祝儀を入れるための紫色の台付き袱紗を持っています。<br>
中に付属している板が、表裏で赤と鼠色に塗り分けられています。<br>
ですから、慶弔両方で使うことができます。<br>
購入価格は３千円くらいでした。<br>
台付きでなくても紫でしたら慶弔使えます。<br>
ポーチタイプのものはたいへん便利ですが、略式なのでできれば避けたほうがいいでしょう。<br>
<br>
ご祝儀を渡す機会は突然やってきますので、マナーとしてふくさを持って置くようにするとよいですね。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://fukusa.livedoor.biz/archives/51004073.html">
<title>結婚式</title>
<link>http://fukusa.livedoor.biz/archives/51004073.html</link>
<description>結婚式とふくさ

結婚式やお葬式のふくさについての質問です。
結婚式やお葬式について４つ質問があります。
[購入]
袱紗を購入しようと思っているのですが、買うとしたらどこに売っているのでしょうか？
結婚式用とお葬式用では、売り場もことなるのでしょうか。

[...</description>
<dc:creator>johken2</dc:creator>
<dc:date>2008-06-17T21:43:51+09:00</dc:date>
<dc:subject>結婚式</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[結婚式とふくさ<br>
<br>
結婚式やお葬式のふくさについての質問です。<br>
結婚式やお葬式について４つ質問があります。<br>
[購入]<br>
袱紗を購入しようと思っているのですが、買うとしたらどこに売っているのでしょうか？<br>
結婚式用とお葬式用では、売り場もことなるのでしょうか。<br>
<br>
[色・刺繍]<br>
パープルですと結婚式にもお葬式にも使えると聞いたことがあるのですが、お葬式？結婚式？では刺繍のついたふくさはダメというのも聞いたことがあります。<br>
何か決まりがあるのでしょうか。<br>
<br>
[違い]<br>
『金封袱紗』と『袱紗』では何が違うのでしょうか。<br>
<br>
[作り方]<br>
例えば、結婚式等に合う『ふくさ』が見つからなくて、見よう見真似で手作りしようとした場合、作り方のサイトなどあれば教えてほしいです。<br>
<br>
フォーマルの売り場に慶弔共においてあります。<br>
紫なら結婚式も葬式OKです。<br>
しかし、蓮の花の刺繍などしてあったらお目出度い事には使えないですね<br>
金封をつつむのが金封ふくさです。<br>
お茶のお道具にも袱紗っていうのがありますよね。<br>
なにか品物の上に「寿」って書いた布をかぶせてるのあれも袱紗ですね。<br>
結婚式などに使うもので、そんなに出番のあるものではありませんから 手作りするほどではないとおもいますよ<br>
<br>
明日結婚式というので祝儀を用意していました。<br>
そうしたら祝儀袋を包むためのふくさが必要ということに気がつきました。<br>
結婚式が明日の11時からで10時には友人と合流します。<br>
そのため、それまでにどこかで購入したいのです。<br>
コンビニとか駅の中の売店とかで売っているもなのでしょうか。<br>
ほかに早朝からあいててふくさを買えるとことかご存じないでしょうか。<br>
<br>
ふくさは特別な物ですから、コンビにや売店ではきっとないでしょうね。<br>
呉服店、結い納品店などに行けば当然扱っていますが早朝からは無理でしょう。<br>
ふくさは結婚式の受付に渡すときだけです。<br>
ですから、結婚式の際に包んでこられない方も多くいますよ。<br>
包まなければ受付しないというわけでもありません。<br>
もし、とても気になるのでしたら友人がご祝儀を渡した後ふくさをお借りしても良いのではないでしょうか。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://fukusa.livedoor.biz/archives/50976177.html">
<title>マナー</title>
<link>http://fukusa.livedoor.biz/archives/50976177.html</link>
<description>袱紗(ふくさ)のマナーについて考えていきましょう。
袱紗(ふくさ)は冠婚葬祭には欠かせないものですから、大事な席でマナー違反とならぬようしっかりマナーを知っておきましょう。

結婚式やお葬式にかかせない袱紗(ふくさ)を使い分ける
祝儀や不祝儀袋を持参するときは...</description>
<dc:creator>johken2</dc:creator>
<dc:date>2008-05-16T10:16:05+09:00</dc:date>
<dc:subject>結婚式</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[袱紗(ふくさ)のマナーについて考えていきましょう。<br>
袱紗(ふくさ)は冠婚葬祭には欠かせないものですから、大事な席でマナー違反とならぬようしっかりマナーを知っておきましょう。<br>
<br>
結婚式やお葬式にかかせない袱紗(ふくさ)を使い分ける<br>
祝儀や不祝儀袋を持参するときは、袱紗(ふくさ)に包むのがマナーです。<br>
相手に渡す大切なお金を、汚さないよう裸で持ち歩かないのが日本人の礼儀でありマナーです。<br>
ないという場合にも小さな風呂敷でもいいのですが、できる大人を目指すのであれば、きちんと用意しておきましょう。<br>
袱紗(ふくさ)には慶事用と弔事用があります。<br>
弔事用はグレーや緑などの寒色系で、慶事用はピンクや赤などの暖色系、紫はどちらにも使えます。<br>
渡すときは、相手の前で袱紗(ふくさ)をとき、相手に袋の正面を向けて両手で差し出すのがマナーです。<br>
<br>
お祝い事などに使われる袱紗(ふくさ)を選ぶ際、幾つかのマナーが必要となります。<br>
まず色に関してのマナーですが、基本的には赤系の色を用います。<br>
エンジ・赤・紫などです。<br>
紫に関しては、慶事、弔事両方で用いる事が出来るので便利です。<br>
<br>
そして柄に関してのマナーですが、無地のものであれば一番良いのですが、松・竹・梅や寿・翁・高砂などの目出度い柄が適しているでしょう。<br>
<br>
また最近では、ケースタイプの袱紗(ふくさ)もあり、包み方を知らなくとも包む手間が省け丈夫でしっかりとした物が主流になってきています。<br>
各ご家庭で一つは用意しておきたいものです。<br>
<br>
手渡す時のマナー<br>
事前に訪問したい日時を先方と打ち合わせておきます。<br>
そして、前日に再度確認した上で訪問するようにします。<br>
訪問したら先ず玄関を入ったところで軽く挨拶を交わし、部屋へ通された後に正式な挨拶を交わして手渡します。<br>
正式な手渡し方は白木の盆に金封を乗せ、盆袱紗(ふくさ)を上から被せた形で差し出すとうのがマナーです。<br>
<br>
なぜ香典に入れるお金は新札を避けるのか？<br>
よく香典は、新札にしてしてしまうと「この日のためにあらかじめ用意しておいた 」と言うふうに考えられてしまうので、新札を使用するのはあまり望ましくないと言われます。<br>
しかし、霊前に奉呈(ほうてい)するものですから、あまり、きれいでないものだと失礼とも言われますので、多少なりともきれいなお札を香典用として使用したほうがよさそうです。<br>
<br>
マナーを知らないと大変恥ずかしい思いをしますし、先方に大変失礼ですから、最低限のマナーはしっかり知っておきましょう。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://fukusa.livedoor.biz/archives/50976162.html">
<title>包み方</title>
<link>http://fukusa.livedoor.biz/archives/50976162.html</link>
<description>袱紗(ふくさ)の包み方についてご紹介してまいります。

袱紗(ふくさ)とは絹布や縮緬(ちりめん)など表裏二枚合せ、または一枚物で、四角形に作り、模様・文字などを現したもののことを言います。
懐中袱紗・掛け袱紗・包み袱紗があります。
懐中袱紗はさいふ・紙入れなど...</description>
<dc:creator>johken2</dc:creator>
<dc:date>2008-05-16T10:02:08+09:00</dc:date>
<dc:subject>使い方・包み方</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[袱紗(ふくさ)の包み方についてご紹介してまいります。<br>
<br>
袱紗(ふくさ)とは絹布や縮緬(ちりめん)など表裏二枚合せ、または一枚物で、四角形に作り、模様・文字などを現したもののことを言います。<br>
懐中袱紗・掛け袱紗・包み袱紗があります。<br>
懐中袱紗はさいふ・紙入れなどを包んで懐中します。包み袱紗は吉凶事の紙包みを包むために、掛け袱紗は結納品などの贈りものの上にちりよけのために懐中します。<br>
<br>
袱紗(ふくさ)に包まずに香典をお持ちする方も見受けられますが、これはマナー違反です。<br>
大切な方のお葬式ならなおさら、失礼のないように、袱紗(ふくさ)にしっかりとした包み方で包んでお持ちするようにしましょう。<br>
<br>
包み方ですが、包む順番は慶事とは逆なので注意が必要です。<br>
まず、菱形におき、次に真中に不祝儀袋をおき、右→下→上→左という順で包みます。 <br>
<br>
最近では、香典袋をはさむ包み方の形の簡単なふくさも出てきていますので、そちらを使っても良いでしょう。<br>
<br>
くれぐれも、現地でお金を入れたり、ビニール袋に入れたまま持っていったりしないよう気をつけましょう。<br>
<br>
[包み方１]<br>
斜めにし、中央に香典袋を表向きに置きます。<br>
<br>
[包み方２]<br>
台つきの場合はつめを左側にし、右側から中央にたたみます。<br>
<br>
[包み方３]<br>
下側、上側の順に折ってかぶせます。<br>
<br>
[包み方４]<br>
左側を折って、かぶせるように包みます。<br>
台つきの場合は裏側でつめを止めます。<br>
<br>
包み方<br>
[包み方１]<br>
留め具を右側にして、ひし形になるように置きます。<br>
祝儀袋を止め紐に固定します。<br>
<br>
[包み方２]<br>
左側を中に折り込みます。<br>
<br>
[包み方３]<br>
上下を内側に折り込みます。<br>
<br>
[包み方４]<br>
右を左側へ折り返して留め具を裏側で留めて終了です。<br>
<br>
ふくさの色は、慶事では一般的に、赤・エンジ・紫などの色をを用いることが多いです。<br>
紫色のふくさは、慶事・弔事兼用のどらでも用いられますので、紫色のふくさならいくつか持っていれば、急な慶事・弔事があった時にも困ることはありませんね。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://fukusa.livedoor.biz/archives/50941045.html">
<title>茶道</title>
<link>http://fukusa.livedoor.biz/archives/50941045.html</link>
<description>茶道用の袱紗についてご紹介してまいります。

一生もののふくさは、ぜひ手元に置きたいですね。
その前に、袱紗といえば、やはり茶道、茶の湯などで使用する袱紗をイメージされる方が多いのではないでしょうか。
茶道ではこれを「使い袱紗」と言っていて、「袱紗」とい...</description>
<dc:creator>johken2</dc:creator>
<dc:date>2008-04-15T14:22:14+09:00</dc:date>
<dc:subject>使い方・包み方</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[茶道用の袱紗についてご紹介してまいります。<br>
<br>
一生もののふくさは、ぜひ手元に置きたいですね。<br>
その前に、袱紗といえば、やはり茶道、茶の湯などで使用する袱紗をイメージされる方が多いのではないでしょうか。<br>
茶道ではこれを「使い袱紗」と言っていて、「袱紗」といえば「使い袱紗」のことを指しています。<br>
そこでまず、そのふくさの意義から考えてみましょう。<br>
<br>
<br>
[茶道の世界でふくさは、欠くことのできない必需品]<br>
<br>
偉そうに茶道の語ることのできるほど、茶道の稽古を積んだ人間ではないため大変恐縮ではありますが、私の知る茶道の先生は、お点前(てまえ)のときの茶灼や茶器などを清める袱紗(ふくさ)を第一義のものとして、いちばん大切に考えていらっしゃる方です。<br>
つまり、ふくさ選びはそれほど重要なのですね。<br>
ましてや一生ものということであれば、特にそうでしょう。<br>
<br>
茶道用の『使い帛紗』に代表されるように、最初に用意するもののは、ごくごく基本的なものがよいとされています。<br>
数年から数十年にわたって点前(てまえ)手続きと茶の湯の心を、少しでも学んだ経験があるのであれば、お客様をお招きし、茶道を点てて差し上げるような機会もあることでしょう。<br>
そのとき、お稽古用の袱紗では少々失礼にあたるのではないかとか、より季節感の溢れるものでお客様に楽しんでいただきたいと考えるようになり、それぞれのお客様に合わせ、北村徳斎作などの良いものをお選びになってはいかがかと思います。<br>
<br>
茶道の世界では、まず第一にお客様をもてなすこと、自分の好みなどは二の次となります。<br>
ふくさは、お客様のために点てる茶道道具を清めるものですから、一番大事ポイントは、新しく清潔であるかということで、好みや色ではないのです。<br>
そのため、お客様が大変お偉い方ですとか、大変大切な方ともなれば、その都度新しくするのが、努めともなっていくわけです。<br>
時と場合によって、茶道用のふくさを選ぶ、または使用することが望ましいですね。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://fukusa.livedoor.biz/archives/50934932.html">
<title>香典</title>
<link>http://fukusa.livedoor.biz/archives/50934932.html</link>
<description>香典(こうでん)と袱紗(ふくさ)について紹介していきましょう。

香典(こうでん)は、｢袱紗(ふくさ)｣と呼ばれる小さな風呂敷に包んで、お通夜(つや)、あるいは告別式に持参するのが礼儀です。
袱紗(ふくさ)にしっかり包めば、香典(こうでん)袋がシワになったり折れたりせ...</description>
<dc:creator>johken2</dc:creator>
<dc:date>2008-04-10T23:26:29+09:00</dc:date>
<dc:subject>香典とふくさ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[香典(こうでん)と袱紗(ふくさ)について紹介していきましょう。<br>
<br>
香典(こうでん)は、｢袱紗(ふくさ)｣と呼ばれる小さな風呂敷に包んで、お通夜(つや)、あるいは告別式に持参するのが礼儀です。<br>
袱紗(ふくさ)にしっかり包めば、香典(こうでん)袋がシワになったり折れたりせず持ち運ぶことが可能です。<br>
<br>
香典(こうでん)の袱紗(ふくさ)の包み方は、袱紗(ふくさ)を菱形になるように角を上に広げ、真ん中に香典(こうでん)袋を表向きに置き、右、下、上の順に畳んでいきます。<br>
最後に左側を折って端を裏側に回し完成です。<br>
台つき袱紗(ふくさ)のケースは、爪が左側になるように置いて畳みます。<br>
弔事(ちょうじ)で使う袱紗(ふくさ)は、灰色、緑、紫、青など、地味めの色のものを使います。<br>
紫色は祝儀用にも使えるので大変便利です。<br>
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袱紗(ふくさ)の包み方は、祝儀袋(しゅうぎぶくろ)と不祝儀袋(ふしゅうぎぶくろ)とでは違ってくるので注意が必要です。<br>
しかし、最近では台つきのものが多く販売されています。<br>
これは、香典(こうでん)袋にシワがよらないように、袱紗(ふくさ)の真ん中に台が添えられたものを言います。<br>
台つきの袱紗(ふくさ)の場合は、台が赤色のものは慶事(けいじ)用です。<br>
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香典(こうでん)を受付の人に手渡しするときの渡し方は、表側を上側に向けて袱紗(ふくさ)を開き、表書きの氏名を先方に向けて差し出します。<br>
その際には、一言『この旅はご愁傷様(ごしゅうしょうさま)です』などのお悔やみの言葉を添えるようにしましょう。<br>
通夜(つや)などで受付が設けられていないケースもありますが、その場合には祭壇(さいだん)に香典(こうでん)の表書きが手前向きにとなるようにお供えします。<br>
袱紗(ふくさ)のままで渡すことは袱紗(ふくさ)を返すことになるため、｢不幸が繰り返される｣といわれ嫌がられます。<br>
袱紗(ふくさ)がどうしても準備できず時間がないという場合には、白や黒などのはんかチに包んで持参しましょう。<br>
香典(こうでん)袋のまま持ち歩いて、差し出すことはマナー違反となります。<br>
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香典についてご理解いただけたでしょうか？<br>
香典の書き方、香典の入れ方、香典の包み方、香典の渡し方等、しっかり覚えておきましょう。]]>
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<item rdf:about="http://fukusa.livedoor.biz/archives/50931476.html">
<title>使い方</title>
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<description>袱紗(ふくさ)の使い方についてご紹介してまいります。
今回は特に結婚式での使い方に焦点あてたいと思います。

[使い方１]
結婚式会場での受付で祝儀袋をカバンやスーツのポケットからむき出しのまま出すのはいけません。
また、購入した時のままのセロハン袋で出す人...</description>
<dc:creator>johken2</dc:creator>
<dc:date>2008-04-08T15:37:01+09:00</dc:date>
<dc:subject>使い方・包み方</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[袱紗(ふくさ)の使い方についてご紹介してまいります。<br>
今回は特に結婚式での使い方に焦点あてたいと思います。<br>
<br>
[使い方１]<br>
結婚式会場での受付で祝儀袋をカバンやスーツのポケットからむき出しのまま出すのはいけません。<br>
また、購入した時のままのセロハン袋で出す人がいますが、これはマナー違反となります。<br>
正式なやり方は祝儀袋を袱紗(ふくさ)に包んで持参します。<br>
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[使い方２]<br>
結婚式会場に着きましたら、「本日はおめでとうございます」「お招きいただきありがとうございます」などお祝いの言葉を述べます。<br>
そして、袱紗(ふくさ)ごとバックや荷物から取り出し、袱紗(ふくさ)をゆっくりと開き、両手で祝儀袋を受付係に差し出します。<br>
その際に祝儀袋の文字が受付係りに読めるよう渡してあげると良いでしょう。<br>
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(渡す際の使い方①)<br>
金封をはさんだ袱紗を右側に開き、祝儀袋を取り出します。<br>
取り出したら閉じます。<br>
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(渡す際の使い方②)<br>
閉じた袱紗の上に祝儀袋を乗せます。<br>
右側に回し、相手の方へ向けます。<br>
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下記のＡ，Ｂどちらかの使い方で渡してください。<br>
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(渡す際の使い方Ａ)<br>
袱紗は使わずに下へ置き、祝儀袋のみ手渡しでお渡しします。<br>
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(渡す際の使い方Ｂ)<br>
閉じた袱紗を台代わりにして、祝儀袋を乗せ差し出します。上の祝儀袋のみ受付係りの人に取って頂きます。<br>
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[使い方３(色)]<br>
慶びごとでは赤色かエンジ、紫など赤系統を用いると良いでしょう。<br>
また、弔事では「紺」「グレー」が一般的とされており、紫もよく用いられます。<br>
この「紫」は慶事・弔事の両方で使用することができるので覚えておくと便利ですね。<br>
袱紗(ふくさ)が無い場合はハンカチや小さなふろしきで代用するのもいいですね。<br>
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最近の若い方は袱紗(ふくさ)がどんなものか、あるいはその使い方をよく知らないようですね。<br>
しかし私も使い方など社会人になってから知りました。<br>
袱紗(ふくさ)を用いるのは「お祝い金を汚さないように」と相手を思いやる気持ちの表現の一つです。<br>
社会人のマナーとして普段から準備しておくことが大事です。]]>
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<item rdf:about="http://fukusa.livedoor.biz/archives/50918005.html">
<title>プライバシーポリシー</title>
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<description>当ウェブサイトでは、クッキー(Cookie)又はWebビーコンと呼ばれる技術を使用しているページがあります。
クッキーとは、Webサイトが皆様のコンピュータのハードディスク上に置かれたブラウザのクッキー・ファイルに転送する機械文字のみの情報で、これによりWebサイトは利用...</description>
<dc:creator>johken2</dc:creator>
<dc:date>2008-04-02T19:37:39+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[当ウェブサイトでは、クッキー(Cookie)又はWebビーコンと呼ばれる技術を使用しているページがあります。<br>
クッキーとは、Webサイトが皆様のコンピュータのハードディスク上に置かれたブラウザのクッキー・ファイルに転送する機械文字のみの情報で、これによりWebサイトは利用者を識別できるようにしたり、各サービスの提供を行ったりします。<br>
クッキーにより、カスタマーの使用するコンピュータの特定はできますが、名前、住所、TEL、各種暗証番号やログインIDなど個人データを特定できるわけではありませんのでご安心下さい。<br>
クッキーには通常、クッキーの送信元ドメインの名称、クッキーの「寿命」と、1つのデータが格納されています。<br>
クッキーの使用は業界の標準となっており、多くのサイトで、カスタマーに有益な機能を提供する目的でクッキーが使用されています。<br>
また、Webビーコンは、特定のページのアクセス状況を知るための技術です。<br>
当サイトにおいて、以下のような場合にクッキーを使用することがあります。<br>
利用者ごとにカスタマイズされたサービスを提供するにあたり、利用者の利便性を考慮しクッキーを使用することがあります。<br>
このクッキーは、利用者がカスタマイズされたページへアクセスしたときに設定されます。<br>
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<item rdf:about="http://fukusa.livedoor.biz/archives/50918006.html">
<title>サイトポリシー</title>
<link>http://fukusa.livedoor.biz/archives/50918006.html</link>
<description>当ウェブサイトのサイトポリシー(1)


掲載情報について

当ブログ管理者はこのウェブサイトに情報を掲載する際には細心の注意を払っておりますが、その内容についてすべて保証するものではありません。
また、当ブログ管理者は予告なしに掲載内容を変更・削除したり、...</description>
<dc:creator>johken2</dc:creator>
<dc:date>2008-04-02T19:37:27+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[当ウェブサイトのサイトポリシー(1)<br>
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<b>掲載情報について</b><br>
<br>
当ブログ管理者はこのウェブサイトに情報を掲載する際には細心の注意を払っておりますが、その内容についてすべて保証するものではありません。<br>
また、当ブログ管理者は予告なしに掲載内容を変更・削除したり、ウェブサイト自体の運営を中断または中止させていただくことがあります。<br>
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<b>著作権等について</b><br>
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このウェブサイトに掲載されている情報等は、特に明記されていない限り当ブログ管理者に帰属しています。事前に当ブログ管理者から承諾を得ることなく、私的利用その他法律によって認められる範囲を超えて、これらの一部又は全部をそのままあるいは改変して転用、複製などをすることは一切禁止します。<br>
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このウェブサイトトップページへのリンクは原則として自由です。ただし、当ブログ管理者が不適当と判断するホームページからのリンクはお断りすることがあります。<br>
また、このウェブサイトからもしくはこのウェブサイトへリンクをはっている、当社以外の第三者のウェブサイト（以下「リンクサイト」といいます）はそれぞれ各社の責任で管理されているものであり、当ブログ管理者の管理下にあるものではありませんので、それぞれの利用条件に従ってご利用ください。<br>
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このウェブサイトの利用は、お客様の責任において行われるものとします。<br>
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